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人魚に書物とえだ豆を。

こんなにもらってもいいんですか?

脳に「一流のウソ」を語れ ー 135 books

 

成功したけりゃ、脳に「一流のウソ」を語れ

成功したけりゃ、脳に「一流のウソ」を語れ

 

 p 53 「良いウソを毎日つこう」心がけること

p 6 「自分が自分をどう思っているか」なんて関係ない。「他者が自分をどう思っているか」に尽きる

他人から見て「ある」と思われなければ「ない」のと同じです。

 

豆感想→

ウソってすばらしい

 

ものはとらえよう。気になる方は読んでみてください。そんな考え方もあるのかと★★

一発OKが出る資料 簡単につくるコツ ー 134 books

 

 p 24 大切なことは、「伝えたいことだけが資料の中で目立っているか」ということです。

p 39 相手、自分、数字、いい資料には「3つの視点」がある!3つの目で情報を探すと穴がなくなる

p 157 文章が下手な人は結局、「考え方が下手な人」

 

豆感想→

ドキッとした。わたし、やってるかも。。

 

いくつもコツがのっている。1つ1つやってみていくとできるかも。一度にやろうとすると、資料作りが嫌になるかも。★★

女子の働き方 ー 133 books

 

女子の働き方 男性社会を自由に歩く「自分中心」の仕事術

女子の働き方 男性社会を自由に歩く「自分中心」の仕事術

 

 p 16 省エネ、エコなやり方にこそ真実がある。

p 153 多くの男性は、女性よりも上下の関係を無意識下で強く考えています。そして、対等な関係ならばすこしでも心理的に優位に立ちたいと思う

p128 褒めるのではなく、勇気づけるが、人を動かす

 

豆感想→

男性って、外でマンモス追っかけてたんだよなぁ。大変。おつかれさまです!

 

表紙がなんかかわいくてすき。中身もなんか丸っこくて女子向けってかんじです★★

夢をかなえる7割収納 ー 132 books

 

二度と散らからない! 夢をかなえる7割収納

二度と散らからない! 夢をかなえる7割収納

 

 p 27 モノが収納スペースいっぱいに詰め込まれていたり、収納スペースからあふれるほどの量のモノを持っていると、しまうときにも取り出すときにも試行錯誤しなければなりません。

p 28 モノを失うより快適な暮らしを失うほうが恐い

 

豆感想→

私のボックスは。。ぎゅうぎゅう。 しまうとき、出すとき考えないといけないのがイヤな気がする。

 

目を引く表紙。いっていることはシンプル。本質はいつだってシンプルなのになぁ。わかっちゃいるけど、やめられない 涙 ★

誘うブランド ー 131 books

 

「誘う」ブランド - 脳が無意識に選択する。心に入り込むブランド構築法

「誘う」ブランド - 脳が無意識に選択する。心に入り込むブランド構築法

 

 p 53 つまり、何を見ていても、私たちはその物理的特性を認識するだけでなく、その意味を見る。

p 52 現実に対する先入観は、実際に現実の対象に影響を与える

 

豆感想→

目でみてるんじゃない。心で、脳でわたしは見たいものを見たいようにみてるだけ。まるでひとりひとり妄想の中で生きてるみたいでコワイ

 

表紙は、挑戦的。どんなことが書かれているかタイトルからも想像しづらいが気になる。読んだ後にまたみても、興味をそそる表紙。内容は難しめだが、すこしづつ読めば、難しくはない。これも先入観かなぁ★★★

美人な「しぐさ」 ー130 books

 

美人な「しぐさ」

美人な「しぐさ」

 

p 20 からだが動くときには、自然と「目に見えない線」が生じます。じつは私たちは日常のなかで、ただの「線」を見たとき、「線」じたいにさまざまな感情が宿っているように感じています。この、「目に見えないからだの線」を使えれば、自分の印象、つまり雰囲気を自由自在に演出することができます。

 p 35 この「メリハリ」はすべて、からだの「関節」から生み出される「角度」によって決まります。

 

豆感想→

美しさは、自分のからだの線を使えば、つくれるものなんだ

 

気になって手にとってしまう表紙。中身もイラストが入って理解しやすい。すこしづつ理解、実践して見につけたい★★★

世界一やさしい読書習慣定着メソッド ー 129 books

 

世界一やさしい読書習慣定着メソッド

世界一やさしい読書習慣定着メソッド

 

p 52 創造性はエディットすることによって高められる

p 54 読書体験が積み重なり、そこから得られた感銘のかけらが絡み合うことによって、「新たななにか」、わかりやすくいrば「(その読書体験をした)自分だけの価値感」が形づくられるわけです。

読書が人の内面をエディットするとは、つまりそういうこと。

 

豆感想→

私は周りのカケラでできている。ちょっとなんだか、そう思うと面白い。

 

表紙のゆるいイラストで、読書苦手も手に取りやすそう。けっして読書を無理強いしない感じが実に心地よい★★★