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人魚に書物とえだ豆を。

こんなにもらってもいいんですか?

できる人が絶対やらない資料のつくり方 ー 99 books

 

できる人が絶対やらない資料のつくり方

できる人が絶対やらない資料のつくり方

 

 p 79 人の価値観が劇的に変わることを「パラダイムシフト」と言いますが、相手にパラダイムシフトを起こさせるのがメッセージの役割です。

p 107 「空、雨、傘は「状況、解釈、行動」の3点セットがそろってはじめてストーリーが成立します。

 

豆感想→

資料つくりにも、優しさが必要。結局相手ありき、ほとんどのものが。

こんなこと教えてもらったことも、考えたこともなぜかなかったな。

 

さくっとよめて、最後にマルな考えとバツな考えでまとめられていてわかりやすい。1つでも取り入れて資料をつくると、改善されそうです。サイズはちょうどよい★★

超一流の小さな気配り ー 98 books

 

超一流の小さな気配り

超一流の小さな気配り

 

 p 43 意識すれば誰にでもできることです。

この特別ではないことを、地道に積み上げた人が信頼できる人として周りから認められていきます。

 

豆感想→

一流が行なっていることは、私にもできること。けれど、まだ私はたどり着けていないほど先にすすめてる。

 

タイトルも優しく、表紙の雰囲気もピンク色でやさしげ。気配りとはふんわり優しさでできてるのかな。中身もさっくり読みやすい文章です。★★

星に願いを、いつでも夢を ー 97 books

 

星に願いを、いつでも夢を

星に願いを、いつでも夢を

 

 p 37 要するに、今の時代に限らず、「不安」 とか「 危機感 というものは、ものごとを考え、現実を見るときに、もっとも重要なファクターなのかもしれない。

 

豆感想→

おとなは、冷静に物事を見ている。良くも悪くも。

 

ステキなタイトル、だがエッセイ集。なかなか率直にかかれて、それでも最後にはステキな言葉を紡ぎたくなるのだろうか。さらりとよめる。見た目は絵本のような表紙★★

明日から会社で使える説明力 ー 96 books

 

明日から会社で使える説明力

明日から会社で使える説明力

 

 p 9 説明下手は、行動すれば治ります。が、何もしなければずっとずっとしのままです。

 

豆感想→

こうあろうと、思い続ければ、前にすすんでる。あきらめるな、自分!

 

イラストがほのぼのしていい。項目が一言なので、やれそうだと思いやすい。★★

誰も教えてくれない計画するスキル ー 95 books

 

誰も教えてくれない 計画するスキル

誰も教えてくれない 計画するスキル

 

 p 14 プロセスとは、「インプットをアウトプットに変換する」ものです。仕事の仕方をプロセスとして設計することで、再現性が高まります。マネできるということです。

 

豆感想→

やりたくないことの中に、新しい発見があるのかも。計画するの苦手です。。

 

計画について、これでもかと解説があります。苦手なものってまず読むのが辛いのですね。ときづく。読みときたい★★

成功する人はみんな逆に考える ー 94 books

 

成功する人はみんな《逆》に考える

成功する人はみんな《逆》に考える

 

 p 187 最終的には面白くなければ企画になりませんが、最初から面白いことを考えようとするのと、逆に面白くないことを考えて、それを面白くする方法を見出すのとでは大違いです。

p186 だって面白いものは、みんなすでにやっており、どうしても二番煎じになってしまうからです。

 

豆感想→

世界はまだまだ改善の、逆転のよちがおおいに残ってる!そこにきづくかいんか、だけ。

 

逆に考える方法がたくさん。表紙の赤色もハッとさせてくれる★

仕事の基本 ー93 books

 

世界の一流36人「仕事の基本」

世界の一流36人「仕事の基本」

 

 p 101 自分の思い描いていた結果を手にできなかった時、それを即座に失敗と認識し、気持ちを切り替える余裕はないというのが現実です。そのような時は、もっと軽い気持ちで、「挫折の1つ」と表現してみてはいかがでしょうか。不思議と、次へのエネルギーがふつふつと湧いてきませんか。

 

豆感想→

挫折したっていいじゃないか。

 

いろんな人の言葉がのっています。毎日心に引っかかるページが変わっちゃいます★★