人魚に書物とえだ豆を。

こんなにもらってもいいんですか?

教養としての世界史の読み方 - 58 books

 

教養としての「世界史」の読み方

教養としての「世界史」の読み方

 

 p 17 いくら知識を詰め込んでも歴史に学ぶことができないのは、現実から意味を見出すことができていないからです。

p 18 人は、自分が興味のあるものしか見ようとしません。

 

豆感想→

人間 のつくりって意外とややこしいな。見たいものしかみえてない。

知らない、見えていない世界がたくさんあるんだろうな。そう考えると不思議だ。

 

チャレンジしては挫折の世界史。これはかなり読みやすく書かれている。よみよみ★★