人魚に書物とえだ豆を。

こんなにもらってもいいんですか?

劣等感と人間関係 ー 91 books

 

 

劣等感と人間関係 (アドラー心理学を語る3)

劣等感と人間関係 (アドラー心理学を語る3)

 

 p 64 たとえて言うと、人間というのは、30になっても50になっても、心の中に10歳の子どもがいて、それが我々を操縦しているんですね。

そのときに、もう自分の持っているライフスタイルでやっていけるのだと、子どもは信じるのだろう

なぜ10歳ぐらいに起こるかというと、大人たちのライフスタイルが10歳くらいだからです。

 

豆感想→

そういえば、10歳から私って変わってないんじゃん!?

 

薄くて小さめな本なのでラフに読めます★